
【18SEMA】OS技研のシビック・タイプRはスーパーロックLSDを装着
クラッチやLSD、トランスミッション部品で知られる「OS技研」も、2018SEMAショーにブースを出展。新型シビック・タイプR(FK8)のデモカーが展示された。 外観上は大きな変化は見られないが、Eibach製スプリング…
クラッチやLSD、トランスミッション部品で知られる「OS技研」も、2018SEMAショーにブースを出展。新型シビック・タイプR(FK8)のデモカーが展示された。 外観上は大きな変化は見られないが、Eibach製スプリング…
スポーツカーにとって、ロワードされた車高は停車時の姿勢をスタイリッシュに見せる必須アイテム。とはいえスポーツ走行を楽しむ際など、「低ければいい」とは言えない場面が多いのも事実。そこで自在に車高を変えられ、かつ「走り」も楽…
日本のチューニングカー・シーンをリードするパーツメーカーといえばHKS。アメリカでもタイムアタックイベントなどで高いパフォーマンスを示し、知名度は抜群。もちろん現地における日本車チューニング&カスタムシーンにおいても不可…
クルマ好きにとって新年最初のビッグイベントといえば『東京オートサロン』だが、2018年1月に開催されホンダ車ファンから多くの支持を集めたもうひとつの”オートサロン”があった。それがホンダ車用チュー…
2019年3月2日〜3日の週末、三重県・鈴鹿サーキットにて開催される「モースポフェス2019 SUZUKA ~モータースポーツファン感謝デー~」において、2019年よりホンダがパワーユニットを供給するAston Mart…
タマゴが先かニワトリが先か、あるいは、あちらを立てればこちらが立たず、なんて言葉を連想してしまいそうなR1 CONCEPTSのS2000。ド迫力のオーバーフェンダーによるワイドボディ化もインパクト大だが、なんといっても注…
神奈川県横浜市を本拠地とするサスペンションメーカー、TEIN(テイン)は、新型シビック・タイプR(FK8)のデモカーを展示。各種モータースポーツへ積極的に参戦し、自社設計・自社工場生産に拘る姿勢も多くの支持を集めている。…
アメリカにおけるカーショーやミーティングでは、車両のフロントフードを開けて展示する姿が一般的。それはチューニング&カスタムのジャンルに関わらず共通していて、日本車をはじめとするインポートカーも、アメリカンマッスルも、ロー…
自動車用アフターマーケットパーツの見本市であるSEMA。各メーカーのブースには様々なデモカーが並べられるが、もちろんエンジンの内部パーツやマフラー、ホイールなど、製品を単体で展示するケースも多い。 そんななか、ド迫力サイ…
ホンダ車の人気が高いアメリカでも、「タイプR」のブランド力は絶大だ。現行モデルのシビック・タイプR(FK8)は北米市場に初めて投入されたシビック・タイプRとあって、現地でも高い人気を誇っている。 そんなシビック・タイプR…
カーボン製ボディパーツ・メーカーとして、多彩な製品ラインナップを誇る「SEIBON carbon」。アメリカに拠点を置くメーカーだが、その名前は日本のチューニング&カスタム業界でも広く知られているところ。そんなSEIBO…
秋晴れという言葉がぴったりの青空に恵まれた2018年10月7日(日)、ツインリンクもてぎの第2アクティブセーフティートレーニングパークにて、『HONDA LOVERS SUMMIT(ホンダ・ラバーズ・サミット)』が行われ…
2018年9月24日(月祝日)、栃木県・ツインリンクもてぎの南コースにおいて『ホンダコレクションホール開館20周年記念 市販製品特別走行』が開催された。 ホンダコレクションホールは、1998年に開館した自動車の博物館。ツ…